焼酎・ビール・日本酒・ワインが好き!でも利き酒できるほど通ではありません(笑)今まで飲んだ事のあるお酒をメモしてます。いろんな銘柄を飲んだけど、酔って忘れてしまうんですよね〜(笑)






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Author:ゆめおとめ
焼酎・ビール・日本酒・ワインが好き!
でも利き酒できるほど通ではありません(笑)
今まで飲んだ事のあるお酒をメモしてます。
いろんな銘柄を飲んだけど、酔って忘れてしまうんですよね〜(^^ゞ





2006.8/14〜



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中々 麦焼酎

麦焼酎『中々』
お湯割りで飲みました・・・ロックで飲めばよかった^_^;
だから味の方が いまいちよくわからない。
『かつら川』にて。

■アルコール度数  25度
■原材料  大麦、麦麹
■酒蔵名  (資)黒木本店
■蔵元所在地  宮崎県児湯郡


商品説明:
蔵元の黒木本店の「百年の孤独」は知らない人がいないくらい有名な焼酎ですが、
この「中々」はその「百年の孤独」の元になっている麦焼酎です。
つまり「中々」を長期貯蔵すると「百年の孤独」になるということですね。
この「中々」は手造りの麹と選りすぐった大麦のみを減圧蒸留にてライトタイプに
仕上げた大麦100%の麦焼酎です。
しかし味わいの方は長期貯蔵にも耐えられるようにしっかりとしたコクを残し
軽快な中にも重厚な部分を兼ね備えたものになっています。

最初はロックで飲んだ方が良いみたいです。





美丈夫

『かつら川』で頂きました。
1合600円。
後口も良く、とても飲みやすいです。

■原料米  松山三井(愛媛県産)
■精米歩合  55%
■使用酵母  KA−1
■日本酒度  +6
■酸度    1.6
■生産所  濱乃鶴酒造
■生産地  高知県

商品説明:
低温貯蔵によって一層引出き出された米の旨みと柔らかな酸味が口の中で広がる、
味の深いお酒に成長しています。
従来の口当たりの良さ、爽やかな後味もしっかりと保っており、
食中酒に適した非常に飲み得な一本です

豆知識
現在高知県最東端の蔵元で、明治36年濱乃鶴酒造として創業しました。
初代濱川金太郎氏が浜に飛来した二羽の丹頂鶴にちなみ『浜乃鶴』として命名しました。
創業以来約100年、飲み手の立場と蔵の独自性を大事に、日本酒の文化そのものをとらえ、
将来を真剣に考え時代を先取る不断の努力を重ねる蔵元です。
昭和47年には、一足早く純米酒を商品化し、多様化・高級化しはじめたお客様の
嗜好をいち早く対応し現在に至ります。
今や当たり前になった吟醸・大吟醸も、一昔前は非常に限定された商品でしたが、
15年前より蔵の中心に向けた取組みを開始しました。
全てを一新し開発した『美丈夫』シリーズは、土佐酒=淡麗辛口といった既成概念
にとらわれない熱い支持者を増やしつつあります。
総石数500石と言う小さな蔵元ですが、全体の80%が吟醸系のお酒で、
販売店も全国に限定した店のみの販売です。

相原杜氏は35才という若さで、酒造りに一切の妥協を許さない人です
きき酒能力にも優れ、全国きき酒大会で優勝する実力の持ち主です。
毎月全ての酒を試飲し、少しでも気になる所があると出荷せずに処分してしまいます。
浜川社長は高い原料米を使用しても、処分ばかりで中々利益につながらないとこぼしています。

銘酒『美丈夫』は、幕末から明治維新にかけて近代日本の扉を開けた坂本竜馬の
らしさを イメージし『華のように薫がごとく雅に舞う麗人』をキャッチフレーズ
にしております。


カクテル ジンライム

パブ HUB なんば戎橋店で飲みました!
ライムの香りが良いですね〜

材料:
ドライジン・・・45ml  
ライムジュース・・・10ml
カットライム ・・・1/6個

作り方:
氷をいれたオールドファッションドグラスに材料を入れ、軽くステア。
飾りでスライスしたライムを入れれば、完成。

豆知識:
同じ材料で、ステアしたものをジンライム。
シェークすると、ギムレット。
ジンライムにソーダーを割ると、ジンリッキーと呼び名が変わります。
シェークすることによって、まろやかになるそうです。
ライムは、『生ライム』と『コーディアル(ライムジュース)』が
あります。
程度にコーディアルのライムジュースを使うと、甘味、酸味のバランスが
取れるようです。入れすぎると甘くなるので注意です。

知らなかったです・・・(^^ゞ
今度は、ギムレットを飲んでみようかなあ・・・




伯楽星(はくらくせい) 純米吟醸

伯楽星(はくらくせい) 純米吟醸です。
IRORIダイニング  『ゆるり』  なんば千日前店で頂きました〜
メニューには辛口と載ってたのですが、とてもフルーティーな感じで、
反対に甘口かな?とかも思ったりしました。
とても口当たり良く、美味しいかったです!!
2杯も飲んでしまいました(^^ゞ

■原料米  蔵の華
■精米歩合  55%
■日本酒度  +4
■酸度    1.8
■アルコール度   15.8%

商品説明
宮城県産『蔵の華』を使用し55%まで磨き上げた純米吟醸です。
爽やかな立ち香に、まろかやでふくらみのある味わいが現れます。
1杯目より2杯より3杯と、飲むほどに旨みが出てきます。
瓶火入をしたことにより、更に柔らかく綺麗で、時間と共に芯のあるお酒です。
”伯楽星”特有の酸があり、白子、あん肝、鍋に非常に相性が良いですが、
どんな料理にも合う究極の食中酒の逸品です!
全国で最年少利き酒名人となった28歳の若手杜氏が醸す注目のお酒。
雑味をそぎ落とし完璧なまでに完成された辛口のお酒に仕上がってます。


ボジョレーシャブリ
ボジョレーの解禁日である日に、手作り料理とお酒 『和座』でボジョーレをのみました〜♪
本当は、ボジョレードミニクローランを飲みたかったんだけど、
あいにくお店には、置いてなく・・・
このお店に入荷したてのボジョレーの’ボジョレーシャブリ”を頂きました〜
シャブリと言っても、たーくさんありますよね。
あいにくちゃんと品名を覚えてなくて・・・
たしかラベルは黒で、シンプルに赤で文字が書かれてあったと
思うのですが・・・ いろいろ検索しましたが、分からずじまいです。
今年のボジョレーは 出来が良いそうですが、お味のほうは、
普通って感じでした(笑)
ワイン通でない私には、よく分からない(^^ゞ

でも、今年初めてのボジョレーを飲んだって事で、大満足なのでした♪